緊張するお金の集計|販売接客の求人を解説する-お仕事ステーション

緊張するお金の集計

コンビニの求人を見て働き始めてから3ヶ月が経ちました。実稼働時間は36日ほどです。業務へのモチベーションも緊張から意欲的なものへと姿を変え、今では自信を持って働くことができています。

さて、今日はレジのお金の集計についてです。レジの金額が15万円を超えるとアラートがでるようになっています。だいたいの目安は8万円前後で、その金額に戻す必要があります。

その集計したお金はレジの横にある金庫にまとめられていますが、その金額を集計する仕事を任されました。金庫のお金をまとめてバックルームに持って行き、そのお金を集計した後、床に隠してある金庫にまとめるというものです。

お金の集計はかなり気を使います。紙幣はともかく、硬貨は数えにくいです。5円や50円は2枚で10円であったり100円であったりするのですが、その数え方が非常にややこしく、やっているうちに集中力が切れてきてしまったりします。

そんな集中が必要な業務の他に清掃という、少しほっとできる業務もあったりします。もちろん必要な業務なのですが、掃除で体を動かすことができるので私は個人的に好きな仕事です。トイレ掃除、お店の床のクロスがけや、お店の外のゴミ箱のゴミ集めやゴミ拾いなどなど、シフトによって担当する日がわかれていますが、私は好きな作業です。

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